アークテリクスが世界に比肩する日本のアウトドアフィールドを
四季折々の魅力を交えて紹介するショートフィルムシリーズ。

Vol.2

 三重と滋賀の県境に連なる鈴鹿山脈の魅力を4つのPartに分けてご紹介 


Part 1 『魅惑の鈴鹿山脈』

琵琶湖と伊勢湾に挟まれ、古来より人の往来があった鈴鹿の山々。日本二百名山の御在所岳をはじめ、山脈に連なる峰々は多くの登山者に愛されている。北は藤原岳から南は入道ヶ岳を中心に、その魅力ある風景を追いかけた。


Part 2 『鈴鹿セブンマウンテンの多彩な楽しみ方』

鈴鹿山脈の山のなかでもとくに名の挙がる「鈴鹿セブンマウンテン」。7座にはそれぞれマッチした楽しみ方があるという。鈴鹿の山をホームマウンテンとして多くのユーザーをサポートしてきた三重県四日市のアウトドアショップ「moderate(モデラート)」の飯田崇士(いいだ・たかし)さんに、その魅力と特徴を教えていただきました。


Part 3 『ピークハントだけではない遊び方』

三重県四日市市のアウトドアショップ「moderate(モデラート)」の飯田崇士さんが、ピークハントだけではない鈴鹿セブンマウンテンの楽しみ方をご紹介。モデラートのスタッフもお気に入りの、朝明渓谷での遊び方を案内していただきました。


Part 4 『雪山から海までフィールドでの遊びを案内』

三重県四日市のアウトドアショップ「moderate(モデラート)」。登山に限らずバックカントリースキーからパックラフトまで、幅広いアクティビティの経験をもつ飯田崇士さんに、県外からも訪れる人が多いこちらのお店の成り立ちとコンセプトを伺いました。


Vol.1

 構想距離320km以上にわたる「茨城県北ロングトレイル」の魅力を4つのPartに分けてご紹介 

 

東京から日帰り圏内。茨城県北部6市町村にいまなお存在する自然美が創り出した風景と、寄り添うようにそこで営まれる里の生活。それらを繋ぐ、構想距離320km以上にわたる「茨城県北ロングトレイル」ファーストセクションを紹介します。

 

~「茨城県北ロングトレイル」とは~

茨城県北部6市町村にいまなお存在する自然美が創り出した風景と、寄り添うようにそこで営まれる里の生活。それらを繋ぐ、構想距離320km以上にわたるロングトレイル。